【第7節】cabella niigata F3戦

9月16日 新潟県長岡市みしま体育館にて北信越フットサルリーグ第7節が開催されました。

 

 

 

試合前に綿密に打ち合わせをする各セット。

 

 

14時15分キックオフ

 

今シーズン初のメンバーの少なさ。。
 

 
しかし、前節までの反省としてあがっていた「シュート本数の少なさ」を課題としてTRしてきた為、久しぶりにファーストシュートはJOGARBOLA。

 

 

開始3分までに何本かシュートまでもっていくも相手の好守に阻まれ得点には至らず。
 

 
逆に前半3分16秒
 

 

自陣右サイドで1対1からALAに突破されシュート。

ゴレイロ中條が弾いたものの、詰めていた選手に決められ0-1に。

 

続く4分7秒。

またしても右サイドを縦に突破され中に入れられ失点。

 

その後、惜しいシーンが幾つも生まれますがゴールならず。

10分39秒。
 

 

キックインがパスミスとなり、左サイドへ流れたボールをゴレイロ前に蹴り込まれ、最後は味方に当たってしまいオウンゴール。0-3。

 

ジョガボーラはシュートまでいけているにも関わらず

 

 

0-3ビハインドの苦しい展開に。

 

 

タイムアウト明け、ゴレイロを中條(No.1)から

 
古木(No.2)に変え、仕切り直してプレー。

 

すると前半13分46秒。
 

 

No.6蔭山がするするっと右サイドを駆け上がり、

 

ふわりと浮かしてコースを突く技ありのゴール。

スコアを1-3に。
 

 

しかしその約1分後。

14分3秒。

 

 

相手コーナーキックで入れ変わりに対応出来ず失点。

1-4となる。

 

 

 


 

 

15分19秒。

相手キックインから逆サイドに展開され、右サイドALA 対 敵ALAの1対1。
 

 
これを突破され、シュート。

 

 
一度は防いだものの、こぼれたところを右上隅に決められ1-5。

 

 

その直後。
 

 

 

No.9西口が今シーズン3点目となるゴールをゲットして2-5に。

そのまま前半終了。

 

 

 

ハーフタイムに「とにかくシュートまではいけているからそこに2人目、3人目が絡んでいこう」と話し合い後半へ。

 

しかし後半3分26秒。

DFが広くなってしまった間のスペースを使われ左右に揺さぶられ6失点目。

2-6。

しばらく膠着状態だったものの

後半13分17秒。

 
ALA→ALAのパスをカットされショートカウンター。

ファーにしっかり詰められて2-7となる。

 

後半17分丁度にNo.5吉田が1点返すもそのまま試合終了。

トータルスコアは3-7。
 

 
 

 

これにてリーグの前半戦が終了。
 

 

10月の第2週より始まる後半戦は下位リーグが確定しました。

まだまだリーグは続きます。
 

 

予定では10月14日より後半リーグが始まります。

 
ここからの約1ヶ月でどうにでも変われると思います。

 

 

週2回のトレーニングを大事にし、

 

 

後半戦は良い結果を得られるように取り組んでまいります!!

 

 

 
引き続き、ご声援の程宜しくお願い致します。

 

 

(次節の日程が分かりましたら当ブログにて告知させて頂きます)

 

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA